そろそろマジで集中してビジネスやりませんか?

グループ企業国内外12社の会長として
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土屋です。
最近よく私のもとへ
「気が散って集中できないので集中力をつける方法を教えてください」
「すぐ集中が切れてしまうのはなぜなんでしょうか?」
などの質問がきます。

集中のスペシャリストである土屋は
ご存知の通り、いつも集中を怠らないようにして
複数のビジネスを行っています。
アドレナリンを常に出してます!

しかし、大半の方は「起業したいけど、いつも気がつくと他のことをやってしまったり、
すぐに疲れてしまって、なかなかやるべきことに集中できない」
と思っているのではないでしょうか。

集中力の有無は人生そのものに大きく影響してくる能力です。
もしかして、集中力は才能だと思っていませんか?

筋トレによって重いものを持ち上げられるようになったりするのと同じです。
それと同じで集中力をトレーニングすれば一気に人生そのもので優位に立てるのです。
今回はどのようにすれば集中力が高まるのか、
土屋式集中力向上方法についてお話したいと思います。

集中するために他のことはやらない


脳は新しいもの好きです。何かに取り組んでいても、
他の物が目に入った瞬間に、自動的に脳は新しい物に焦点を合わせてしまいます。

ブログをしていたらマンガを見つけて読み始めてしまったり、
インターネットで調べ物をしていて気がついたら2時間もYouTubeを見ていた、
なんて経験があると思います。
これはほとんど無意識の脳のクセなのです。

普通の勉強や仕事はマンガやYouTubeほど刺激的でも、楽でもありません。
そのため、ある程度の時間集中するためには、

「何かをやる」と決める以上に、
「他のことをやらない」と決めるほうが重要です。

あらかじめ「やらない」と決めておくことで、
新しい刺激を受けても「やらない」ことを選択することが可能になります。

まずテレビや動画を見れる環境にしないようにしましょう。

映像を見ることの弊害はたくさんありますが、集中力への悪影響は計り知れません。
単純にテレビがついたままだと何事も集中できないだけではなく、集中力そのものを徐々に低下させてしまうからです。
その理由はテレビを見るという行為が極度に受動的な行為だからです。

視覚を遮る意識

脳は刺激に敏感です。
何かに集中していても、マンガが目に入った瞬間に読みたくなり、
歌が聞こえれば聴きたくなり、晩ご飯の匂いがすれば食べたくなってしまいます。

よく日中は全く集中できず、夜にならないと集中できない人がいます。
本来、日中のほうが人間のエネルギーは高い状態にあるのですが、
なぜ夜にならないと集中できないのでしょうか?

その理由は明るい日中は脳への刺激が多すぎるからです。
夜になると暗くなって視覚への刺激が減るので、その分集中しやすくなります。
刺激が多すぎると集中できないのですから、
部屋もきれいなほうが集中しやすいのは当然です。

部屋全部は無理でも、まず机の上には何も置かないようにしましょう。
机の上のものを撤去するだけであれば5分で出来ますよね。
それだけでも目に入る情報が一気に減るので、目の前の作業に集中しやすくなります。

雑音を耳にいれない

視覚刺激と並んで、聴覚への刺激も集中力を妨げる大きな要因になります。

アメリカでは昔から安眠のためのノイズ発生装置が非常によく売れています。
人間の感覚は相対的なもので、同じ音でもうるさい場所では小さく聞こえます。

となりの部屋から漏れる話し声、テレビの音、
台所の食器の音などは私たちにとって《意味のある音》なので、
脳へ刺激を与えてしまい、気が散る原因になっています。

自分で意識できなくても、無意識レベルで聞こえているだけで気が散る原因になってしまいます。

気が散る原因になる音をノイズという《意味のない音》でかき消してあげることで、
脳への余分な刺激をシャットアウトすることができ、必要な作業に集中したり、安眠にも効果があります。

 

時間で区切って行動する

みなさん、夏休みの宿題を残り数日になってから慌ててやりませんでしたか?
1年生から6年生まで、毎年同じ経験をしても、なぜか私たちは失敗から学習できません。

私たちは長すぎる時間を無限に続くものだと感じてしまうからです。
土屋は日々「明日死んでもいいように生きる」ということを徹底しています。

計画性のない、だらしない私たちが集中するためには、
時間を細かく区切る必要があります。
家に帰って寝るまで6時間あったら、
晩ご飯までは2時間、晩ご飯から入浴までは1時間、
入浴から就寝までは1時間など、細かく時間を区切り、
その時間内で作業を終わらせることを意識しましょう。

逆説的ですが、だらしない人ほど、細かく時間を区切る必要があります。

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画像の説明文
0円から始める資産形成方法を知りたくないですか?土屋は2002年から個人でビジネスを始めました。 当時は月収10~15万円を行き来する不安定な派遣社員・・・ バイト同然の給料で本当に極貧の中を生きていました。 今思い出すだけでも身震いしてしまいます。 「この地獄を早く抜け出さないと」そんな心の叫びを日々抱えながら、 私は個人で様々なビジネスを始めました。 でもどれもこれもうまくいかず、満足に稼げることはありませんでした。 そんな中、「ある手法」で偶然にも稼ぐことができました。 そのたった1つの方法をこっそりお教えします。