土屋ひろし直伝!ビジネスでも人生でも成功を手にする思考方法とは?

土屋です。

今回はあなたに、ビジネスでも人生でも成功する思考方法についてお伝えします。ビジネスと人生、もしかすると別の物事に見えるかもしれませんが、実は大切にすべきことは同じなんですよね。「ビジネスで上手く人」も「人生で上手く行く人」も、共通して大切にしている思考方法があり、それを使いこなしているから次々と夢や目標を叶え成功を収めています。ですので、あなたも今回お伝えする思考方法をマスターし、望みの未来を迎えに行きましょう!

目標(目的)に最大出力で集中する

ビジネスでも人生でも成功する思考方法は至ってシンプルです。それは目標や目的に最大出力で集中することです。でも集中することが大事なんて、土屋のブログ記事を読むくらい勉強熱心なあなたなら既に理解しているかもしれませんね。それでも、何回伝えても伝え足りないくらい、この目標に集中し続けることって実は難しいんですよ。

例えばドリームキラーのブログ記事でお伝えしたように、あなたが成功を目指して進む中で必ず何かしらの障害が発生します。それはもしかするとドリームキラーではなく、正面切って足を引っ張って来る人間かもしれません(ドリームキラーについてはこちらのブログ記事をご覧ください)。

こういった事態に直面したときに、成功するための思考方法に裏打ちされた強い心を持っていないと簡単に折られてしまいます。だからこそ、より高いレベルでの集中というものが大切になってくるのです。では具体的どいった方法で目標に集中できるようにするか、それについて以下から確認していきましょう!

成功に向けて集中する方法

まず大前提として、周りのネガティブな意見を一切気にせず突き進む覚悟が必要です。誰に何を言われようとも、それがあなたの目標を叶えるのに不要なことならなーんにも耳に入れる必要はありません。ここで変に耳を傾けてしまうと、成功までに大幅なタイムロスが発生します。とにかくゴールだけを見続けましょう。あなたが手にしたい真実だけを見てください。

もし、「その夢を叶えるのは難しいよ」「そんなに簡単にできることじゃないよ」「起業して3年後に生き残る確率は○○%だよ」なんて偉そうに言ってくる人がいても気にしないでください。そんなことを言う人は100%、それを実現したことがない人です。どうして経験者でも無い人の話をいちいち聞き入れなければならないのでしょうか?夢や目標を叶える人は叶える人なりの論理(それがゴールを見続けること)があります。

あなたは叶える側、成功する側の人なのですから、黙々と成功に向けて進んでいきましょう。

それでも先のような人たちが何か突っかかって来るようなら、物理的に関係を断つことをお勧めします。ネガティブ思考の人を視界に入れないことが、成功のためには手っ取り早いですからね。

集中するというテーマを言い換えるなら、「よそ見をしない」という言い方もできそうですね。

なぜカメはウサギに勝てたのか?

有名な童話のひとつに、「うさぎとかめ」の話があります。このお話は有名ですよね。本当に沢山の気づきを与えてくれます。さて、この話で僕が考えるのは、「なぜ体力面で圧倒的に不利であるはずのカメがウサギに勝てたのか?」ということです。説明の仕方はいろいろあるでしょうが、今回のブログ記事に則していうなら両者の思考の違いが勝利を分けたと考えられます。

つまり、カメはウサギ(圧倒的ネガティブ要因)なんて目もくれずただひたすらゴールを見続けたからこそ勝てたのです。一方でウサギは後ろ(カメ)見て安心し「よそ見」をしてしまったから勝負に負けてしまったのです。ここでウサギ自身が最初からゴールに集中していればカメに負けることは無かったでしょう。でも「よそ見」をした、目標に最大出力で集中できなかったために成功を掴めなかったわけですね。

まとめ

というわけで、あなたが成功を掴むための重要な思考方法についてお伝えしました。今回のお話は本当に重要なので、ぜひ何回でもこの記事を復習して完全にインプットしてしまいましょう!それでは。

 

土屋より。

【土屋ひろし公式メルマガはこちら!】


豪華プレゼントあり!!

画像の説明文
0円から始める資産形成方法を知りたくないですか?土屋は2002年から個人でビジネスを始めました。 当時は月収10~15万円を行き来する不安定な派遣社員・・・ バイト同然の給料で本当に極貧の中を生きていました。 今思い出すだけでも身震いしてしまいます。 「この地獄を早く抜け出さないと」そんな心の叫びを日々抱えながら、 私は個人で様々なビジネスを始めました。 でもどれもこれもうまくいかず、満足に稼げることはありませんでした。 そんな中、「ある手法」で偶然にも稼ぐことができました。 そのたった1つの方法をこっそりお教えします。